2020年

お客様の声015

当事務所からのメッセージ

アンケートにご協力いただき、ありがとうございました。

この度の請求については、14年前、薬局で発行された「お薬の説明書」が、ご自宅に残っていたことが、決め手、となっております。

色々なことがありましたが、無理せず、まずはゆっくり、お過ごしください。

この度の受給権発生が、明るい未来に向かっての一歩となることを、心から祈念しております。

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お疲れ様でした^―^

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

お客様の声014

当事務所からのメッセージ

体調がお辛い中、アンケートにご協力いただき、ありがとうございました。

医療機関への照会があったとはいえ、約1年、という長丁場となり、長らくお待たせしたことについて、大変、申し訳なく思っております。

もっと早く、共済組合に、催促の書面を郵送するべきでした。

今後も、お大事になさっていだだき、お仕事の方も、ご無理なさらないよう、お願いいたします。

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

大変、お疲れ様でした。

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

お客様の声013

当事務所からのメッセージ

お体がお辛い中、アンケートのご協力、ありがとうございました。

この度の手続きでは、共済組合の担当者の方とも、円滑にコミュニケーションがとれ、少し早く結果が出せた、と思っています。

まずはゆっくりと休んでいただき、お仕事も、簡単で、いつでも休めるような職場が見つかるといいですね^―^

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お疲れ様でした。

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

不安にならないために

障害年金コンサルタント、社会保険労務士の中島です。

今回は、不安にならないために、という題で、書いてみたい、と思います。

まず、ご紹介ですが、当事務所はごく一部の例外を除いて、障害年金の請求代行を主な仕事として、企業の顧問先を持たず、給与計算、労働保険の年度更新業務、労務管理についての相談等は行っておりません。

その理由は、極めてシンプルで、代表である私自身が、団体職員(生損保兼営の共済事業を目的に設立された団体です。)であったときや、社会保険労務士事務所に勤務していたときに、そのような手続きを一度もしたことが無く、社会保険関係では、障害年金の請求代行とその周辺業務しかスキルがないから、ということになります。

自分が一度も手続きをしたことが無い分野は、「結果が見通せないし、怖いな」と思いますし、障害年金業務やその周辺業務については、毎日しておりますので、かなり知識、経験がありますが、それ以外は…厳しい状況です。

障害年金を請求してから結果が不安でたまらない

日々、電話やメールでお問い合わせをいただく中で、

「書類を年金事務所に提出し、結果が不安でたまりません。どうしたら良いですか?」

という方が、多くいます。

「社会保険労務士の存在を知らず、頼めることを知らなかった」

「年金事務所の人と相談して、進めれば、それで良いと思っていた」等々

色々な理由を皆様、おっしゃるのですが、「何か心配だな」と少しでも感じたら、まず、立ち止まって、落ち着いてから、親しい人に相談したり、図書館に行って専門の本を読んだりすることをお勧めします。

人間、「知らない」「分からない」「困っている」等、周りに表明したりすることは、「恥ずかしい」「情けない」「弱いところは見せられない」との思いから、なかなか難しいとは思いますが、後で不安になる位なら、正直になって、色々話したり、相談したりすることも、悪くないと思います。

守秘義務

もし、親しい人にも相談することがどうしても難しい、ということであれば、社会保険労務士を活用してください。

守秘義務(仕事上で知り得た秘密を守る義務)を課されている訳ですから、すべて「ここだけの話」で完結してしまいます。

尚、当事務所は、相談だけであれば、無料となっております。

様々な角度から検討します

障害年金請求は、初診日を特定でき、障害認定日の時期を迎え、保険料を納めていることになり、現在の症状から、見込みがある方については、ポイントを押さえて、手続きを進める事で、受給は可能です。

ただ、その見込みがあるか、どうか、が分かり、ポイントを押さえることができるか、どうかは、障害年金専門の社会保険労務士次第です。

どの社会保険労務士の方もかなりの量の知識を、試験会場で、適宜、引き出して、見たことも無い問題が出題されても、合格している訳ですから、法令や統計については、相当程度、頭に入っていると思いますが、専門で仕事としている分野は向き不向きもあるので、差があります。

相談してみて、障害年金は難しい、と捉えている社会保険労務士ではなく、障害年金はシンプル、と捉えている社会保険労務士に出会えるといいですね。

改めて、ご紹介

私自身、かなりの件数を扱いましたが、まだまだ、余裕がありますので、当事務所も、ご相談相手として、ぜひ、ご検討ください。

当事務所は「精神」「知的障害」の分野を専門に障害年金業務に特化した社会保険労務士事務所です。

何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

障害年金請求のタイミング

障害年金コンサルタント、社会保険労務士の中島です。

今回は、障害年金請求のタイミング、という題で書いてみたい、と思います。

(※複雑になることを避けるため、「精神」「知的障害」の分野の障害年金にテーマを限定しています。「障害認定日の特例」については、考慮しません。)

まず、前提として、障害年金は、社会保険という「保険」の分野の一つであり、「保険料を納めていること」になる方が、「万が一の時(障害の状態となった時)」に支給されます。

そして、「精神」「知的障害」の障害年金では、この「万が一の時」を、ご病気等で、日常生活で制限を受けておられること、に併せて、お仕事がどのように制限を受けておられるか、という観点から審査がされています。更に、以前、請求するためには一定の期間が過ぎる必要がある、ということと、障害の状態か、判断の対象となる重要な「時期」があることについて書きましたが、障害年金は、請求すべきタイミングがあり、「早すぎても、遅すぎても、貰えない」ということが往々にして起こります。

お問い合わせいただくお客様の中でも、「まだ障害認定日が到来していない」もしくは「複数回の休職を経て、直近3ヵ月位は、復職して元気に働いている。」という方が、大勢います。

もちろん、障害認定日が到来する前に、お体が回復されることが一番ですし、休職を経て、現在、お元気に働いておられるのであれば、それは何よりですが、医療機関での治療等が始まって、数日では、当然に請求はできませんし、判断の対象となる重要な「時期」を知らずに過ごしてしまい、復職され、元気になられた1年後等に、「やっぱり障害年金の受給権を取っておきたい」となった時のお問い合わせでは、「再度、お体の状態が悪くなった時に、お問い合わせください。」とお伝えする他ありません。

タイミングの問題だけに、「もったいないな」と思う時があります。

対策

治療等が始まって、「これからどうなるのだろう」といった不安な時期や、障害認定日も過ぎた頃の休職中等の期間は、お体の具合も、相当程度、悪化していますので、「障害年金の請求どころではない」という状況から、請求のタイミングに、混乱が生じることはやむを得ないと思います。

しかし、定められたルールに則って、手続きをしなければ、障害年金の受給権発生はあり得ず、結局のところ、どうすれば、将来の自分を守れるのか、という問題に対しては、請求のタイミングがあることを知った上で、準備をしておくことや、お体の具合が悪いのであれば、障害年金請求代行を専門にしている社会保険労務士に事務を委託してしまう、ということも選択肢の一つです。

「仮に仕事ができなくなっても、障害年金の受給権はある。」という前提の下であれば、お仕事をし、生活をしていても、少し余裕があるかもしれませんが、「仕事ができなくなってしまったら、何の収入も無い、どうしよう…」とご不安を抱えて、お仕事をし、生活することは、あまりお体には良くありません。

「知らなかった。。」ということで起こる悲劇は、枚挙に暇がありませんが、このコラムが何か参考になれば、と思います。

当事務所は「精神」「知的障害」の分野を専門に、障害年金業務に特化した社会保険労務士事務所です。

何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。

こちらのコラムもご参照ください。

遡り請求と事後重症請求

障害年金の支給調整

障害年金の診断書

受診状況等証明書

病歴・就労状況等申立書について

お客様の声012

当事務所からのメッセージ

アンケートのご協力、ありがとうございました。

この度の請求では、ご契約の段階で、当職の方に、正直に、治療経過をお話しいただいたことが、受給権発生の結果を生んだ、と理解しております。

真っ直ぐなお気持ちにお応えすることができ、本当に良かったです^―^

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お疲れ様でした。

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

お客様の声011

当事務所からのメッセージ

この度は、アンケートにご協力いただき、ありがとうございました。

正直、厳しい局面があったことは事実ですが、諦めたらそこで試合終了、ですので、全力で手続きを進めさせていただきました。

色々ありましたけど、人生、粘り強く生きましょう^―^

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

お疲れ様でした!

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

お客様の声010

当事務所からのメッセージ

アンケートのご協力、ありがとうございました。

お問い合わせの段階で、聴き取りをさせていただいた内容から、十分行けるだろう、とは思っておりましたが、無事、お役に立てまして、本当に良かったです^―^

ご無理をせず、お体、お大事になさってください。

この度は、ご契約いただき、ありがとうございました。

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

新型コロナウィルス感染拡大防止に係るご連絡

お客様各位

こうしゅう社会保険労務士事務所

新型コロナウィルス感染拡大防止へのご協力のお願い

 今般の新型コロナウィルス感染症により、被害・影響を受けられた皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
 こうしゅう社会保険労務士事務所は、お客様の健康・安全を最優先に、引き続き新型コロナウィルスの感染拡大防止に取り組むとともに、障害年金請求代行サービス等の提供に迅速に対応してまいります。
 現在、当事務所では、マスク着用、手洗い、消毒など対策を講じておりますが、一層の感染リスク低減のため、下記についてあらかじめご理解ご協力をお願い申し上げます。

  1. 感染拡大防止の観点から、面談は行わず、郵送とお電話やメールでの対応のみ、とさせていただきます。
  2. 障害年金請求代行にあたり、当事務所では、かねてよりご自宅に閉居されているお客様へのサービス向上の観点から、郵送とお電話やメールのみで手続きを行っており、現在まで、お客様への不利益の発生はございません。

 お客様にはご不便とご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力をお願い申し上げます。

以上

本件についてのお問い合わせ

TEL:03-6261-7313
受付時間:9:00~18:00(土日祝・年末年始除く)

お客様の声009

当事務所からのメッセージ

アンケートにご協力いただき、ありがとうございました。

更新の際、障害年金が続けて支給されるか、どうか、につきましては、お体の状態に依ります。

仮に、ですが、お体の方が良くなられて、障害の状態として、認められず、一旦、支給が停止されたとしても、受給権自体は、少なくとも65歳になられるまで、消滅することはなく、再度、お体の状態が悪化された場合は、比較的簡便な手続きで、支給を再開させることが可能です。

支給停止を恐れることなく、この度決められたお仕事が成功するよう、祈念しております☆

この度は、ご契約いただき、ありがとうございました。

また何か不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください^―^

障害年金コンサルタント 社会保険労務士 中島 孝周

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